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28
02.Mon
 乗鞍クエイク。 [裏たいち]
26~27日に
【ダーツ番外・OKUちゃんトコ行こう】
へ行ってきたんですが、その時おっかねぇ揺れ方をする地震に遭遇しました。
※未だ余震は続いてるそうだ。
シンパイ

どのくらいおっかねぇかっつーと

「イビキをかいて寝てる荒ぶ~・あなっち・池サを筆頭に、全員がしっかり起きた」

くらい。

大きな揺れは深夜と早朝の2回。
ドーンて音と同時に襖や障子がガタガタ騒ぎ出し、揺れてる時間は短いんだけど不安を感じる揺れ。

せっかく作ったかまくらが崩れるんじゃないかとか、雪崩れが来るんじゃないかとか、乗鞍岳が噴火すんじゃないかとか心配した。
ソレハナイ

下界ではほとんど揺れを感じなかったみたいなんだけど、乗鞍から震源地はかなり近かったらしい。

発表された震度は2とか3。

いつも思うが
『アレで2や3なら4以上とかってどうなっちゃうの!!』
と思う。




で、




帰ってきて、みんなに『お疲れちゃんメール)』を送るため、25日に一斉送信したメールを使い回そうと開いたんだけど、タイトルを見て一瞬ゾクッとする。

普段はメール内容を軽くもじったようなタイトルを付けるんだけど、25日の時は良いタイトルが思い浮かばず、何の気なしにヒヨコさんを使って書いた記憶はある。

そのタイトルは‥
これだぁ‥
 ↓




 1




 2




 3




タイトル

【明日は乗鞍








気持ち悪っ!!

 (()) アワワ







キュイン♪
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13
02.Sun
 旅の栞。 [裏たいち]
ダーツ番外・OKUちゃんトコへ行こう♪恒例の

「旅の栞

コッチにも乗っけときます。






下界でも雪がどんどん降ってっし、かまくらの素は更にバカみたいなデカさになってそうで、一瞬

『夏に‥行こうかな(・_・』

なんて気になっちゃうのは仕方ないコトでしょ?
ソウデショ




つーワケで、
【ダーツ番外・第5・6回(忘れた)OKUちゃんトコへ行こう♪】
の連絡事項です。

ギリギリまで休みを調整してる人もいますが、今回の参加確定人数はとりあえず10人。
※面子は送った通りです。




で、
先日、カマクターの(カマクラインストラクターを略してみました)あなっちカマクターと
「当日どうしようか」
って話をしました。

そしたら

「10時には乗鞍着いてないと完成なんて出来やしないぞ」

なんて言いやがります。

あり得ないよね。
かまくらはともかくとして、ダーツ番外は「お昼前乗鞍着」って予定した事はあっても、一度だってお昼前に到着した事無いってのに‥。
ソッチカヨ

つーか、
10時ってノースタイムで言うところの9時じゃん?
そういうのを加味するとさ、




【集合】
6:00(どうせ7:00過ぎ)

【買い出し】
7:00(どうせ8:30過ぎ)

【お腹へるからたぶん飯食べて乗鞍到着】
10:00(どうせ12時過ぎ)




ってなスケジュールで動かないとイケないじゃんか?

あれ?
それでも10時に乗鞍到着してないじゃん!!
ナゼダ(Ф_Φ)

6時でダメならどうしたって無理じゃん!!
ノリクラコェ~

まぁ、そんな乗鞍マジックですが‥ムチャ振りの(?)あなっちカマクターさん、1つ良いこと言いました。




「前日までに買い出し済ませてさぁ~」




妙案。
目からウロコです。
考えもしなかったです。

つーか、
ダーツ番外やること数回、誰一人その提案が無かったことにビビりました。

まぁ、この買い出しがダーツ番外の楽しみの1つにもなってるんですが、やってる本人達以外、つまり乗鞍で待ってる(待たされてる)あなっち達はたまったモンじゃないんでしょうね。

「昼過ぎに家を出ても絶対お前ら(いつも午前中着予定)より早いね!!」

なんて言ってましたし。
カマクターメ‥

ともかく、前日までに買い出しを済ませばいつもより約1時間は確実に短縮できます。

ハズです。




つーわけで、
以下、2/26(土)の日程ですよ。




【集合】
8時くらい

【集合場所】
いつものていで

注)車については個人の都合もあるので「乗り合い」希望の方はメールください。
これが無いとアナタは置き去りです。


【持ち物】
・金
・雪まみれになっても構わないスキーウェアの様なモノ。
・それにマッチする靴
・手袋とか軍手とか
・買い出しが無いので自分が飲み食いするモノ
(トレードは自由)

って感じ。

それから、
「こんなん要るんじゃねぇの?」
ってのがあったらスグ連絡ください。
連絡網を回します。

黙ってるとか、それによって一人だけ良い思いをするのはヤメろ、バカ。

  ウフフ




んじゃ
よろしく~






キュイン♪
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02
02.Wed
 Jの善し悪し。 [裏たいち]
長友のインテル移籍にサッカーファンは超ご機嫌

 アッチィ~!!
 

長友がエトゥにクロス上げてって考えるだけでも「おしっこジャー」だが、喜んでばかりもいられない。

 ナンデ?
 




下の記事を拾ってきました。




【産経新聞より】

欧州主要リーグの冬の移籍市場は日本代表DF長友佑都のインテルミラノへの電撃移籍で1月末に幕を閉じた。アジア・カップで優勝した日本代表の中心を担ったFW岡崎慎司ら北京五輪世代の海外挑戦が相次ぐ中、日本選手の「0円移籍」が話題となっており、欧州のクラブからは、タダで選手を獲得できる"おいしい”市場と見られている。選手の夢の実現のため海外移籍に寛容な姿勢を示していた国内クラブも、見返りなしの移籍が続けば経営悪化を招き、Jリーグ自体が空洞化する懸念も浮上している。(サッカー取材班)

昨年のワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で日本は16強入り。W杯後には格安な移籍金(育成補償金含む)でドルトムントに移った香川真司が活躍したことでオファーが増え、北京五輪世代を中心に海外移籍に拍車がかかった。

 今冬、保有権を持っていたG大阪から元日本代表MF家長昭博がマジョルカ(スペイン)に移ったのをはじめ、日本代表DF槙野智章が広島からケルン(ドイツ)、元日本代表DF安田理大がG大阪からフィテッセ(オランダ)に、いずれも「0円移籍」した。

 欧州では、主力選手が他クラブに引き抜かれないように複数年契約を結ぶのが通常で、契約期間中の移籍の場合は、移籍先クラブは移籍元クラブに多額の違約金を移籍金名目で支払うのが一般的となっている。

 Jリーグクラブの場合、これまで多額の資金を必要とする複数年契約を避け、単年契約を結ぶのが主流だった。年齢によって一定の移籍金が発生する日本独自の制度があったためだ。しかし、昨オフから国際基準に沿った新移籍制度がスタート。契約が満了すれば、自由にクラブを移れるようになったため、各クラブは複数年契約 への移行を図っているが、海外志望の選手は複数年契約を嫌がる傾向にある。かつて元日本代表MF中田英寿らは億単位の金額で海外移籍し、Jクラブも潤ったが、近年は金銭補償がないケースが多く、人気選手がいなくなるクラブの痛手は大きい。

 家長の場合、契約期間中だったにもかかわらず、海外移籍の場合には契約を解除するとの覚書があったため、G大阪が移籍金を放棄せざるを得なかった形。家長と4年半の長期契約を結んだマジョルカは契約期間中に他クラブに移籍する場合には約20億円の違約金を設定。タダで獲得した家長を他クラブに売却すれば丸もうけで きる。

 こうした事態に、G大阪の金森喜久男社長は「個々のクラブではなく、リーグとしてルールづくりすべきだ」と対策の必要性を説く。また、別クラブの社長は「選手に5年契約をのませるか、そうじゃなければ『いらない』と戦力外通告するか。クラブ側も毅然(きぜん)とした態度で臨む必要がある」としている。

 ただ、経営格差のあるJクラブが足並みをそろえるのは難しく、選手に魅力ある高額年俸を提示できるクラブは限られている。

 そもそも、国際的なルールに従い移籍しようとする選手に別の規制を設ければ、猛反発を受けるのは必至。海外で日本選手の能力が認められるほど、タダで選手を奪われるJリーグが“損失”を被る皮肉な流れはしばらくやみそうにない。



続いて




【夕刊フジより】

サッカーJリーグは、ストーブリーグの真っ最中。ところが、肝心な「監督交代」が全く盛り上がらない。プロ野球では楽天に星野仙一監督(63)が就任し、それこそ「経済効果が何億円」という大見出しが躍ったが、サッカーに目をむけると…寂しい!

 理由は簡単だ。Jリーグの各クラブはその監督の実力よりも、まずは「安い監督」からお呼びがかかる。そして、各クラブのフロント陣とのパイプからくる、コネ入社ならぬ“コネ就任”がことのほか多い。今オフ最も驚かされたのは、来季4季ぶりにJ1に昇格する甲府の内田一夫監 督(48)の退任。要するに突然のクビである。そして後任には、今季J1神戸をJ2陥落寸前まで追い込み解任された三浦俊也氏(47)の就任が確実になった。

 J2陥落寸前まで追い込んだ監督が、すぐに来季J1の監督に就任するこの摩訶(まか)不思議な監督人事は、「甲府のゼネラルマネジャー(GM)が、かつて大宮のGMをしていた人。その時の監督が三浦さんだった」(協会関係者)と苦笑いする、コネ就任の典型的なパターンなのである。

 また、今季誰もがJ2に陥落するとは思わなかったFC東京も、大熊清監督(46)の続投が決まった。そもそも城福前監督を今季終了まで引っ張る構想だったが、チームの不振でシーズン途中で前倒しで大熊監督にオファー。「J2陥落」してしまっては他に受ける監督もなく、続投要請をして受諾にこぎつ けた。FC東京フロントは、来年J1に昇格した場合には大熊監督を交代させる可能性もあるという。

 このクラスの監督は年俸でいえば3000万円台。確かに安いに越したことはないかもしれないが、まずはクラブを強くするとか、人気を拡大させるというクラブの方針が、全く見えない。哀しいかな、安くてコネのある監督人事が横行してしまっている。

 そんな中で、異色の監督人事となったのが、J2よりも下のアマチュアで構成されるJFL(ジャパン・フットボールリーグ)の町田を指揮していた元日本代表不動の左サイドバック、相馬直樹(39)が2年契約でJ1の強豪クラブ川崎の監督に就任したことだ。監督としてはプロリーグで実績のない相馬氏 だが、現役時代に川崎でプレー。話題性でいえば今オフNo.1監督人事で、本人も「現役の時にプレーしていたクラブに戻れるということは光栄です」とコメントした。

 折からの不況で世界の名将は招聘(しようへい)できないJリーグだが、小粒な監督人事はリーグの人気にも直結する。まずはここ数年定番になっている次期監督の『コネ就任』こそ、そろそろ“仕分け”するべきだ。
(夕刊フジ編集委員・久保武司)




ん~‥
Jリーグ衰退=選手弱体化となるだけに心配だ。

 ヤベェジャン
 




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